「第42回通りゃんせ基金キャンペーン」による寄贈品を希望する団体を募集しています。

●「第42回通りゃんせ基金キャンペーン」による寄贈品を希望する団体を募集しています。〆切:6月14日到着分まで

ラジオ福島では「目や体の不自由な方へ」音の出る信号機や福祉機器を贈るための「第42回通りゃんせ基金キャンペーン」を 昨年11月から今年1月までの3ヶ月間にわたり展開し、1月31日現在、県民の皆さまから5,336,801円の募金が寄せられました。 本当にありがとうございました。これまで音の出る信号機を162基、視覚障がい者用音声案内装置23基設置し、 今年も皆さまからの浄財をもとに音の出る信号機や各種福祉機器を寄贈するにあたり、寄贈を希望する団体を広く募集しています。 応募資格は「福島県内の障がい者施設、作業所、授産施設、障がい者が社会参加するために支援している団体」となります。 寄贈を希望する団体は下記から「申請書」をダウンロードし、必要事項を記入の上、「郵送」で お申込みをお願いします。応募の締切は6月14日到着分まで、応募申請書等を審査の上、寄贈品と寄贈先を決定させていただきます。 ご不明の点は「ラジオ福島編成局」 電話 024-535-3333 までお問い合せください。
■郵送先 〒960-8655 福島市下荒子8 株式会社ラジオ福島 寄贈品 係 宛

「申請書」(pdf版) ダウンロードはこちらから

●「第41回通りゃんせ基金キャンペーン」寄贈実績

福島県立医科大学附属病院に「ヘルプマーク」1,000個を寄贈しました。

ヘルプマークは妊娠初期の女性や内臓疾患の方、義足や人工関節を使用しているなど、 外見では分かりにくいハンディがある方が、周囲に援助や配慮の必要性を示し、安心して生活するため に着用するものです。2019年4月23日、福島県立医科大学附属病院で寄贈式を行い、遠藤専務が福島県立医科大学附属病院 病院長 鈴木弘行様に目録を手渡しました。

「音声案内装置」をJR新白河駅西口に設置しました。

2019年3月26日、「音声案内装置」をJR新白河駅西口に設置しました。 寄贈式のご来賓の皆様は下記の通りです。

福島県難病団体連絡協議会に「ヘルプマーク」3,000個を寄贈しました。

ヘルプマークは妊娠初期の女性や内臓疾患の方、義足や人工関節を使用しているなど、 外見では分かりにくいハンディがある方が、周囲に援助や配慮の必要性を示し、安心して生活するため に着用するものです。2018年12月20日、寄贈式を行い、半野社長が上遠野良之副会長に目録を手渡しました。協議会の今井伸枝事務局が 同席しました。

「音の出る信号機」をいわき市内郷高坂町地内の高坂団地入口交差点に設置しました。

2018年11月28日、「音の出る信号機」をいわき市内郷高坂町地内の高坂団地入口交差点に設置しました。 寄贈式のご来賓の皆様は下記の通りです。

「音の出る信号機」を伊達市保原町野崎交差点に設置しました。

2018年12月5日、「音の出る信号機」を伊達市保原町野崎交差点に設置しました。写真は 視覚障がい者当事者の会の斉藤さんと山地美紗子アナウンサー。

寄贈品一覧

第42回通りゃんせ基金キャンペーンHP
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