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今年の夏の高校野球選手権大会は第100回記念大会。 7月7日からいわきグリーンスタジアムをメイン会場に熱戦が繰り広げられる福島大会に出場するチームをご紹介する高校球児応援ラジオ番組です。 radikoのタイムフリー機能では放送後1週間に限り放送をお聴き頂けます。また、ポッドキャストでは放送後いつでも放送をお聴き頂けます。是非利用ください。

放送期日 放送時間 出演高校 写真 コメント POD
6/11(月) 18:10~18:15 安積高校 春の県大会では13年ぶりにベスト8まで勝ち上がるなど夏を前に勢いを増してきた。創部129年目。『今年こそ夏の甲子園初出場を!』と円谷主将も意気込む!
6/12(火) 18:10~18:15 会津工業高校 6月の全会津選手権で優勝。夏への弾みがついた。喜多方市から通う高橋主将は毎朝、始発の磐越西線で通学する努力家。会津勢初となる夏の甲子園出場の切符は譲れない!
6/13(水) 18:10~18:15 湯本高校 県大会は秋4強、春8強で夏は8年ぶりにシード権を獲得。県内屈指の左腕・椎名投手を擁し、打線も活発。チームが掲げる打ち勝つ野球で初の頂点を目指す!
6/14(木) 18:10~18:15 学法福島高校 「55年ぶりに4強入りした一昨年夏と似たチームカラーを持つ」と藤森監督。少ない3年生を下級生がカバー。一丸となって甲子園初出場を狙う!
6/15(金) 18:10~18:15 須賀川高校 創部70年。小原佑輔、円谷と好投手を擁し、打線も長打のある小原歩夢を中心に切れ目がない。7年前は準優勝。今年こそ頂点へ駆け上がる!
6/18(月) 18:10~18:15 郡山高校 部員数は公立校では屈指の66人。粘り強く、「接戦に持ち込めば負けない」と伊藤主将。26年ぶりの甲子園出場を目指す。
6/19(火) 18:10~18:15 小高産業技術高校 第7シード校。「小高地区の復興のためにも」とナインは活躍を誓う。現校名として臨む2度目の夏。狙うは甲子園初出場!
6/20(水) 18:10~18:15 若松商業高校 夏の福島大会で過去2度の準優勝。ナインは当時の映像を見るなど士気を高めてきた。若商旋風を再び!
6/21(木) 18:10~18:15 福島高校 6月の県北選手権を11年ぶりに制覇し、夏を前に急上昇!創立120周年を野球部が甲子園初出場で飾る!
6/22(金) 18:10~18:15 いわき光洋高校 第8シード校。昨夏は準優勝。甲子園まであと一歩だった。合言葉は「いわきから甲子園」。昨夏の悔しさを知る選手が多く残り、今年こそ頂点!
6/25(月) 18:10~18:15 郡山商業高校 秋、春は県大会出場を逃し涙した郡商ナイン。夏こそ真価を発揮して「謙虚な野球」で頂点を狙う。山口主将を中心に明るく、チームの絆は固い。
6/26(火) 18:10~18:15 福島成蹊高校 春は創部以来初の支部予選優勝。夏も新たな歴史を作る。粘り強さも増し、接戦に持ち込みたい。昨夏は初のベスト16。今年は一気に県の頂点だ!
6/27(水) 18:10~18:15 喜多方高校 夏の大会100回の年に創立100周年。この巡り合わせにナインは「絶対甲子園!」と意気込む。昨夏の経験者が多く、この夏こそ輝きを放つ!
6/28(木) 18:10~18:15 光南高校 第3シード校。県大会は昨秋準優勝、今春4強と力は上位。12年ぶりの優勝、そして甲子園での初勝利を目指す。エース小椋は東北屈指の左腕。
6/29(金) 18:10~18:15 東日本国際大学昌平高校 夏は2年続けて不本意な結果に。その悔しさを今年こそ晴らすとナインは燃えている。準優勝した9年前同様、いわきがメイン会場。飛躍の夏に!
7/2(月) 18:10~18:15 日本大学東北高校 15年ぶりの甲子園出場を目指し、今年は10年ぶりのノーシードで臨む。秋、春と県大会初戦で敗れた屈辱を「夏に晴らす」とナインは意気込む。「目標は全国制覇」と菅原主将。
7/3(火) 18:10~18:15 福島商業高校 第2シード校。昨夏2強メンバーが多く残る。春の県大会準優勝、東北大会8強と夏を前に結果も残した。大会歌を作曲した古関裕而の母校。100回大会に18年ぶりの甲子園出場で名門復活を誓う。
7/4(水) 18:10~18:15 磐城高校 第4シード校。大会屈指の左腕・小山泰生投手を擁し、23年ぶりの甲子園出場を狙う。投打ともにバランスが取れてチーム力も高く、ナインの目標は日本一!コバルトブルー旋風を聖地で再び。
7/5(木) 18:10~18:15 学法石川高校 第5シード校。19年ぶりの甲子園出場を目指す。エースの永成主将を中心に総合力が高く、同じく力のあった昨夏よりも「状態は良い」と上田監督。名門復活なるか!
7/6(金) 18:10~18:15 聖光学院高校 第1シード校。福島大会12連覇、春夏連続甲子園出場が懸かる。秋と春は県大会・東北大会で負けなし。優勝候補筆頭の呼び声にもナインに気負いはなく、「不動心」で夏の頂点を目指す。>
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